コーティング
愛車が大切。だからキレイにしたい。キレイを維持したい。
kiramekiのコーティングがその想いに応えます。
クルマ好き仲間が目にとめる。街ゆく人がつい振り返る。そんな輝きをあなたの愛車に。
愛車が大切。だからキレイにしたい。キレイを維持したい。
kiramekiのコーティングがその想いに応えます。
クルマ好き仲間が目にとめる。街ゆく人がつい振り返る。そんな輝きをあなたの愛車に。
精確な研磨・隅々までの清掃で新車が新車以上に輝きます。
空調完備の乾燥ブースで被膜を硬化。万全の状態で納車します。
老舗ショップで修行した確かな施工技術とクルマの取り扱いノウハウ
日々多くのコーティング専門店と取引する自動車関連の専門業者から
高くご評価いただいています。
全てのカーライフに
最適プランをご提案します。
こだわりたい人にオススメな専門店
現在、専門店に限らず新車ディーラーのオプションや量販店、ガソリンスタンドなどのチェーン系など、幅広い形態で普及するコーティング施工サービス。修理や整備と異なり嗜好性の高いサービスで、最終的なサービス品質・顧客満足度は店舗・対応スタッフによるところが大きいですが、専門店である弊社と新車ディーラー、大手チェーン系のそれぞれでサービスの傾向に違いも。
あくまで傾向的特徴ですが、「どこが良い」というよりも、自身のライフスタイルにあったお店・サービス選びが大切です。
kiramekiでは一人一人に最適なコーティングをご提供するため、現車・ご要望を確認した上で個別に施工メニューをご提案しています。その中で特に人気の高いkirameki定番メニューをご紹介!




ホイールコーティング
足元から美しく。ブレーキダストの付着を抑えて洗車も楽に!
シートコーティング
汚れのほかジーンズの色移り対策にも!淡色レザー車には特にオススメ。
窓ガラスコーティング
バチバチの撥水で良好な視界を!目立つ水シミも付着しにくくなります。
PPF専用コーティング
プロテクションフィルムに防汚・撥水を!
マットコーティング
お手入れが大変なマット塗装を守ります。
幌コーティング
オープンカーは塗装面とセットで忘れずに!
基本は「オススメは?」でOK
専門店に依頼するなら下調べしておいた方が…。そんな身構えていただく必要はなく、ご要望をお伝えいただきましたら、最適と思われる製品・プランをご提案させていただきます。
プロ用コーティングのメーカー・製品の情報はあまり多く出回っておらず、流通している情報だけでは製品の違いが分かりづらいものです。加えて車両の状況やご要望に応じて「最適な製品」が変わってくるのがコーティングだと弊社では考えているからです。
もちろん気になるコーティング剤がありましたらお気軽にご質問くださってもOKです。



弊社では原則、現車を直接確認させていただいた上で個別にお見積りをご提示しています。
お見積りは無料!
お見積り後にご請求が高くなることはありません。
※施工時に追加作業(オプション等含む)が発生した場合は、作業前にご連絡し、可否の判断を確認した上で作業します。
実は「新車=キレイ」ではない
新車は、メーカーや地域、販売時期により、製造工場からの輸送、販売店での保管状況・期間などがまちまちで、それらに応じて塗装面の状況も様々。スーパーカーや高級車が多い輸入車では、特に輸送距離・期間も長いため、新車販売時点でダメージを受けている塗装面も珍しくありません。
またメーカーによってもボディ塗装の特性が異なり、仮にカーオーナー様側のご要望が同じでも車両・塗膜状況によって作業内容は千差万別。「現車に応じた施工」が弊社コーティングのこだわりの1つでもあり、個別のお見積りとさせていただいております。
新車以上に「塗装面の状態差=作業内容の違い」が大きいのが、すでに何年もお乗りになられたおクルマや中古車です。車種・車両サイズなどに応じた一律価格はご提示しておらず、新車同様に現車を拝見した上で個別のお見積りとさせていただいております。
長年お乗りのクルマや低年式車など、塗装面の一定の劣化進行を確認した場合、塗装への負荷を考慮してご希望の研磨・コーティング施工をお断りさせていただくケースもあります。その場合でも、塗装面に応じた洗浄やコーティング、再塗装など適切な美観維持策をご提案させていただきます。
高価・上級なコーティングも含め、美しい被膜を維持するためには定期的なケアが不可欠です。
お客様や車両、生活スタイルに適した多彩なケアをご提案できるのもkiramekiの強みの1つです。
進化する性能、変わらないお手入れ
かつて定番だったカーワックスからポリマーやフッ素・シリコン系を経て、現在ではSiO2(シリカ)被膜を形成するガラスコーティングが専門店や高級コーティングの主流となっています。海外ブランドではセラミックコーティングとも呼称されるその被膜は、撥水性や耐久性など性能において今なお進化し続けています。
ただ現時点では、液剤がどれだけ進化し、汚れのつきづらさや落ちやすさこそ向上しても、“汚れないボディコーティング”はありません。クルマに乗り続けている限り汚れ・ダメージに晒され続け、美しさを維持するためにはお手入れが欠かせないというのが弊社のスタンスです。高機能化した最新のプロ用製品を、ぜひ適切な施工、適切なお手入れとともにご堪能ください。
いまだによくあるメンテフリーの誤解は、主にコーティングの商品・サービスを提供する際の広告やパッケージ、セールストークに起因するところが大きいと…